虎ノ門の小さな骨董品屋さんを覗いたら、梅の花や蓮の花を彫った木枠が目に入った。お祝いのときの干菓子を作るときに使う木型である。 花のデザインが素晴らしい。日本人の感性の見事さを思った。中目黒の菓子屋さんでは、いくつものこういう木型を壁にかけてある。
投稿者 oshare-club : 2008年03月23日 12:13
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